<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="en">
	<id>https://pandorawiki.org/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=Jp%3AIntroduction_to_PNDs</id>
	<title>Jp:Introduction to PNDs - Revision history</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://pandorawiki.org/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=Jp%3AIntroduction_to_PNDs"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://pandorawiki.org/index.php?title=Jp:Introduction_to_PNDs&amp;action=history"/>
	<updated>2026-04-23T14:50:36Z</updated>
	<subtitle>Revision history for this page on the wiki</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.32.0-alpha</generator>
	<entry>
		<id>https://pandorawiki.org/index.php?title=Jp:Introduction_to_PNDs&amp;diff=8089&amp;oldid=prev</id>
		<title>Popz: Created page with &quot;:''開発者は次のページに興味があるでしょう、PND quickstart Image:Flag_gb.png, や Libpnd hub Image:Flag_gb.png''  PND（&quot;pandora&quot;）ファイ...&quot;</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://pandorawiki.org/index.php?title=Jp:Introduction_to_PNDs&amp;diff=8089&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2011-04-28T16:22:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Created page with &amp;quot;:&amp;#039;&amp;#039;開発者は次のページに興味があるでしょう、&lt;a href=&quot;/index.php?title=PND_quickstart&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;PND quickstart (page does not exist)&quot;&gt;PND quickstart&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;/File:Flag_gb.png&quot; title=&quot;File:Flag gb.png&quot;&gt;Image:Flag_gb.png&lt;/a&gt;, や &lt;a href=&quot;/Libpnd_hub&quot; title=&quot;Libpnd hub&quot;&gt;Libpnd hub&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;/File:Flag_gb.png&quot; title=&quot;File:Flag gb.png&quot;&gt;Image:Flag_gb.png&lt;/a&gt;&amp;#039;&amp;#039;  PND（&amp;quot;pandora&amp;quot;）ファイ...&amp;quot;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;New page&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;:''開発者は次のページに興味があるでしょう、[[PND quickstart]] [[Image:Flag_gb.png]], や [[Libpnd hub]] [[Image:Flag_gb.png]]''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PND（&amp;quot;pandora&amp;quot;）ファイルは、アプリケーションです（ゲーム、ワープロ、エミュレータ、何でも）。より正確には、zipのような、比較的よく内部構造を定義された、単一のファイルにまとめられた完全なアプリケーションです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたがインストールまたはアンインストール、あるいは自分ではしたくない場合は、整理することの手間をかけずに、アプリケーションを使用できるようPNDファイルシステムが設計されています。あなたはPNDファイルを、ただダウンロードするか、取得するかして、それを使用するだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたがAmigaなどの古典的なコンピュータを覚えているなら - ディスクを挿入すると、ワークベンチ（Amigaのオペレーティングシステム）によって読み取られてアプリケーションを開始する - それに似ています : 2つのスロットのいずれかにSDカード挿入するすると、（Linuxベースの）PandoraのOSは、PNDプログラムファイルのためにそれをスキャンします。見つけられたいくつかのプログラムは、デスクトップまたはアプリケーションメニュー（ちょうどWindowsのように）上に出現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、wikiの &amp;quot;[[Libpnd hub]]&amp;quot; [[Image:Flag_gb.png]] の部分で見つけることができますが、それはより技術者や開発者向けです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== どうやってPNDアプリケーションを実行するの? ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PNDファイルをあなたのSDカードに移して下さい (いくつかの提案については、ここの以下を参照してください。)&lt;br /&gt;
PNDファイルは、通常、次のいずれかの方法で呼び出されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ファイルブラウザを使用してファイルを参照して、run it をクリックします（.pndファイルは、pnd_runにより、それらを実行する方法を知っている他のプログラムに関連付けられています）。これは、NANDまたはSDメモリーカードの好みのディレクトリに、PNDファイルを整理することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* PMenuでは、アプリケーションが名前で表示され、あなたはメニューから選んで実行することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* SDの中の /pandora/menu にPNDファイルを入れると、スタイラスやボタンを使用してそれを起動するために、アプリケーションがデバイスのスタートメニューに自動的に表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* SDの中の /pandora/desktop か /pandora/apps にPNDファイルを入れると、スタイラスや指を使用してそれを起動するために、アプリケーションがデバイスのデスクトップに自動的に表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PNDファイルは何処に置く? ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートメニューやPandoraのデスクトップ、もしくはPmenu上にそれらを表示したい場合、.pndファイルを特定の場所に入れて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた自身で整理したりタップして起動したいなら、内臓NANDやSDのどんな場所でも置くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
/pandora/desktop -&amp;gt; PNDファイルをデスクトップに表示します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
/pandora/menu -&amp;gt; Applications menu に表示します(開発者によって提案されたカテゴリ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
/pandora/apps -&amp;gt; デスクトップとPmenuで表示します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
/pandora/mmenu -&amp;gt; minimenuの中だけに表示され、他のシステムでは無視されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの場所は、ICの中に書き込まれていません。&amp;quot;libpnd&amp;quot; コンフィグファイルは、NANDの /etc/pandora/conf にあります。一般的には、これらのファイルを変更する必要は決してありませんが、あなたが望むなら確実に変更出来ます。理論的には、ファイルが抹消されも、システムが静かに動作してそれらを簡単に復元させます。/etc/pandora/conf/desktop にあるひとつのファイルは、.pndファイルを見つける&amp;quot;検索パス&amp;quot;を定義する、&amp;quot;.desktop&amp;quot;ファイルを置きます。その検索パスは、PNDファイルを見つけられる場所(/pandora/desktopというような)や、アプリケーションのリンクの場所 - /usr/share/applications はメニューのアイテムが引き出される場所です - を指示します。もし、検索パスに無いどこかにPNDファイルを置きたいなら、そこに検索パスを追加するだけでいいです。I&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注記: あなたがそれらの大きなカテゴリ内に、何らかの方法でPNDファイルを整理したいと望むなら、実際にこれらの上記の場所にサブディレクトリを置くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== .PNDファイルを置いてはいけない場所は? ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.pndファイルは上記のディレクトリで検索されます ; あなたはconfigファイルを編集する場合は、そのリストを調整することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.pndファイルは、SDカードの / (root) では検索されません。 これは _わざと_ です ; よく考えてみると、もしあなたのSDカードが32GBの場合、または同じように、2TBのUSBドライブを使用している場合 -- それは何万ものファイルがあるかもしれません ; Pandoraはpndファイルを、デバイス全体を永遠にスキャンします。その代わりに、私たちは、'appdata' と 'menu' と 'desktop' と、その他の特殊な目的のディレクトリがある、/pandora を、よくシステムが使用するディレクトリの設定として定義しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく私たちはサブディレクトリをチェックすることなく、SDの / (root)を追加することが出来ますが、 それは混乱に陥る可能性があると思いました ; 私たちは後でもそれを追加できるでしょう。しかし、現在、システムは、上記の名前のディレクトリのすべてのサブディレクトリをスキャンするので、あなたが望むように、それらのディレクトリ内のPNDファイルを整理することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== どこにデータが行くの？どうすればファイルがアプリケーションに表示されるの？ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アプリケーションは、通常、PNDファイル内に含まれていたり、ツールを使用して作成された個人データとして表示され、それはもちろんSDまたはデバイスの内部メモリ上の任意の場所に見ることができます。たとえば、『Quake』のポートは、/quakeの中の別のレベルのファイルを参照するか、あなたのファイルを入れたパスを選択する方法を提供したりします、またはそれがちょうどあなたの個人データのフォルダ内にあるのを期待したり、PNDファイル自体に入っていたりします。それは、開発者のためのPNDガイドラインに提案した、アプリケーションとしてあげられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PNDアプリケーションが実行された最初のとき、&amp;quot;app data&amp;quot; ディレクトリがそれのために作成されます; 何かのアプリのデータフォルダが含まれていると、それがPNDファイルの中にある場合、アプリケーションに表示されます（実際には、.pnd自身を変更することなく、PNDファイル内のファイルを上書きすることが便利にできます）。 あなたのアプリケーションがファイル&amp;quot;foo&amp;quot;を作成する場合は、それは /pandora/appdata/appname-id のなかに &amp;quot;foo&amp;quot;として表示されます。実際の appdata フォルダの名前は、開発者によって使用される名前によって異なり、一般的に、その後アプリケーションの名前といくつかの変わった番号のようになります。それは見つけやすいものでなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例 : Quake 1 は、おそらくスコアやセーブデータを /pandora/appdata/quake1-123/ か同じような場所に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイルに含まれている説明やreadmeファイルを読むのは、常に参考になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 例 : Hatari ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デフォルトではHatari (Atari ST エミュレータ)は、ディスクイメージ (ROMs) を置く場所として &amp;quot;./disks&amp;quot; を探すように設定されています。これが意味するのは、（ディスクが供給されていない場合）PNDファイル内にあり、appdataにディレクトリにあります。Hatariでは、UIからどこかを参照し、SDカード上の任意の場所からディスクを選択します、デフォルトでは ./disks ディレクトリを見ていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、menu (/pandora/menu/Hatari131.pnd)に Hatari を入れたり、desktop (/pandora/desktop/Hatari131.pnd)にいれたり、他のどこかに入れることができます。にもかかわらず、appdataには、(今、私がビルドしているバージョンでは) /pandora/appdata/hatari.skeezix になり、従ってあなたは .ST か .MSA ディスクイメージを /pandora/appdata/hatari.skeezix/disks の中に、エミュレータから認識できるように置きます。しかし、独自のUIを備えると考えると、あなたは、/roms/atarist か /disks または任意の場所にそれらを置くことができますし、そこからそれらを使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 高度な話題 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== .PND アイコンや name や 他の設定を上書きしたいときは、どうすればいい?  ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐにできる簡単な方法は、&amp;quot;override&amp;quot; (もしくは &amp;quot;overlay&amp;quot;) システムを使うことです -- .ovr ファイルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 .ovrは、別のファイル拡張子として作成される、PNDファイルと同じ場所に同じ名前で作成される、単なるテキストファイルです。かたまりの一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのPNDファイルが Hatari.pnd で、/pandora/desktop に置く場合、ovr ファイルを次のように作って下さい : /pandora/desktop/Hatari.ovr&lt;br /&gt;
あなたが独自のアイコンを提供したい場合は、同じ場所で同じファイル名で、ただし .png ファイルとしてそれを作成して下さい : /pandora/desktop/Hatari.png&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.ovrファイルは、システムによって自動的にサポートされているので、すべてのPNDアプリケーションに対応するアプリケーションおよびデスクトップ上で動作する必要があります。.pngアイコンの上書きは、メニューによって処理されなれけばなりませんが、minimenuと .desktop システムを使っている場合（xfceデスクトップまたは他の標準的なデスクトップ環境など）は、すでに処理されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ovrファイルは、単に次のようになります:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ovrファイルは、（この時点で）アイコンのタイトルや、起動時のメインのカテゴリの設定や、CPUのクロック速度、およびメインカテゴリーの最初のサブカテゴリを上書きすることができます。その他のフィールドは上書きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カテゴリリストには、既存のデスクトップの標準を使用します。サポートされているカテゴリとサブカテゴリのリストについては、[http://standards.freedesktop.org/menu-spec/latest/apa.html ここ] [[Image:Flag_es.png]] を見て下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
minimenuは、.ovrファイルから取り出された'notes'の最大3つのラインを履行します。(彼らは正しいsubappグループに属していることを確認します。) note-1, note-2, note-3, 以下の例を参照してください。minimenuの note は、詳細テキストパネルの下部に表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;source lang=&amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[Application-0]&lt;br /&gt;
title                   HatariHack0&lt;br /&gt;
maincategory            Audio&lt;br /&gt;
maincategorysub1        Emulator&lt;br /&gt;
[Application-1]&lt;br /&gt;
title                   HatariHack1&lt;br /&gt;
clockspeed              200&lt;br /&gt;
note-1                  My text for note line 1&lt;br /&gt;
&amp;lt;/source&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Application-0 と Application-1 に注意して下さい -- どのPNDファイルでも、複数のアプリケーションを含んでもよいので、正しい&amp;quot;sub application&amp;quot;への上書きを割り当てる必要があります。それはあなたが、上書きしたい対象のsubappを解明のは巧妙です、しかしいくつかのトリックがあります。minimenuは、例えば、詳細パネルのsubapp番号を示しています。.desktop のファイルネームを見るとき、#0.desktop に注意しましょう、 # のあとの何かの番号は subapp番号です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== .PNDファイルを作るには? ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PND_quickstart | このページ]] [[Image:Flag_gb.png]] には、より多くの情報があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== .PNDファイルのより多くの情報 ==&lt;br /&gt;
より多くの情報のために [[libpnd_hub]] [[Image:Flag_gb.png]] を訪れて下さい、しかしそのページは、開発者向けの詳細をターゲットにしていることの警告が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:PND]]&lt;br /&gt;
[[Category:Documentation]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Popz</name></author>
		
	</entry>
</feed>